あなたもメンタルトレーナーになりませんか?

導入事例

Case

事例 01

日進市飲食チェーン店 様

店長の面談力アップでアルバイトの離職が減少

店長に自己対応力をつけてもらいたい

ここ数年、アルバイトとの関わり方で、従業員が「どうしていいか分からない」
「どう声かけていいか分からない」といったケースがすごく増えてきました。

そこで、人事担当者だけではなく、実際にアルバイトと直接接点を持つ店長に、
自分で対応できる知識・技術を身につけてもらおうとメンタルトレーナーを活用してみました。

自身の面談の振り返りができるようになった

スタッフとの面談では、過剰に受け止めてしまい落ち込んでしまうことがあった店長のAさん。

研修を受けたことで、自身の面談の振り返りができるようになりました。
また、店長同士で学んだことで共通言語ができ、店長同士で面談をフィードバックし合えるようにもなりました。

決めつけずに相手を理解できるようになった

以前は、面談時に人の表面的な部分しか見れなかったB店長さん。
「この人は仕事に身が入ってないな」と勝手に判断して、やる気を削いでしまったことも。

今では「仕事に身が入らないのではなく、やる気はあるけど困ってるだけだったんだ」など決めつけずに、
きちんと確認ができるようになりました。

Case01

事例 02

名古屋市葬儀会社 様

全社員がメンタルトレーナー資格取得でお客様が増えた

遺族の不安を取り除いてあげたい

人こそが差別化できる強みになると思い、社内トレーナー養成をお願いしました。

ご遺族の方は、葬儀前も葬儀時もかなり不安で軽いパニック状態になったり、判断力が鈍ったりすることがあります。
そんな時、寄り添い不安を取り除くことで、安心していただけたらという想いがありました。

寄り添うことで顧客拡大

全社員がメンタルトレーナーになったことで、社員一人ひとりの聞く力が高くなったというのは大きな変化です。
ミーティングは聞く姿勢が良くなったためか、すごく盛り上がり有意義なものになりました。

また、積極的に話を聞くことでお客様にしっかりと寄り添えるようになり、地域の方からの相談が増えたり、
指名が出たり、結果につながることも多くなりました。

Case02

事例 03

名古屋市求人広告会社 様

メンタルヘルス不調も減り団結力アップ

戦力を整え事業に推進力

多様性の時代、個性豊かな社員が入る中、それぞれの主張がうまくかみ合わず、
メンタルヘルス不調によって休職者や退職者が出るようになりました。
社員の個性を大事にしつつ戦力を整え、事業を推進できる力がほしいと思い、メンタルトレーナーにお願いしました。

相手を理解する力がついた

社員Fさんは、話している相手の目線が上向きか下向きか、声のトーンがいつもより高いのか低いのかなど、
アンテナを張ることで相手の状態を理解する力がついたそうです。

また、相手に対してすぐ結論を出そうとしたり、その人に分かってほしいと強く求めてしまう社員Nさん。
カウンセリングを学んだことで、自身の改善点を理解できたそうです。

Case03

事例 04

浜松市建設会社

現場の取りまとめが上手くなりトラブルやクレームが減少
また数字にも強くなり、利益率の改善を図る事が出来ました。

場の管理職の人達は忠実で人は良いのですが意見を取りまとめたり現場でのコミュニケーション不足に悩んでいました。 また経営に対しても意思疎通が上手くいかず迅速な対応に苦慮するところがあり、
メンタルを学んで対人関係強化とチームの共通認識・促進を図ろうとしました。

One on One 力研修で対人スキルが上がり、コミュニケーション促進研修で主体性を生み出す脳トレを実施することにより、
苦手だった情報マネジメント、数値管理も出来るようになり驚いています。
科学的根拠からとてもわかりやすくて、浸透しやすかったです。

Case04

事例 05

京都市 介護施設経営

ストレスに強くなって、物事を肯定的に捉えることが
できる様になりました。

今までに昇格させると責任の重さや重圧でメンタルが弱くなってしまう人が多く、
管理職に多くを求められなく管理職育成に問題がありました。
メンタルトレーニングでは、神経を強くしてストレス耐性を強化出来ると伺いましたので受けることにしました。

とても簡単で普段でも出来る内容でスタッフも楽しみながらトレーニング出来ました。
以前ならば落ち込んでいた事も、前向きに受けとめることが出来るようになったと思います。
そして何よりチームの風通しが良くなり、情報共有が促進されたことによって抱え込みが減少しました。

Case05

事例 06

鈴鹿市 保育園経営

管理職のリーダーシップ能力が格段に上がった
適切な指導をしてモティベート出来るようになった。

各園とも仲は良く雰囲気は悪くないのですが、管理職の人が遠慮からか言いたい事や
指導しなければならないことを遠慮してしまいことなかれ主義になることがありました。
このままでは新たな挑戦や成長が出来なくなると感じ、真のコミュニケーションを
心理学を通して学ばうとメンタルトレーナー研修を受けました。

クラスメイトのコミュニケーションとチームメイトのコミュニケーションの違いの認識や
対話が身に付いたことで、管理職の一人一人に向き合う姿勢が大きく変わりました。
One on One 力が上がったことでチームワークが取れ、全体に主体性や前向きな意見が増えました。

Case06
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